仕事三昧でスタートなGW

2011-04-29 (金)

仕事

好天のGW。街は恒例の「ストリート音楽祭」で盛り上がっている。下の物産館もリニューアルで久しぶりに賑わっている。
そんなウキウキ〜な最中に、なぜか朝から延々と仕事な自分。年度末の決算業務から新年度のリーダー業務へバタバタと移行したために、どうにも全体的な頭の整理ができてなかった。つーか、とにかく自分のまわりに積み上げた書類の山が多過ぎてニッチもサッチもいかないのである。こんな状態では、とてもゴールデンな気分になれるわけがない。
ということで、高さにすると3mはありそうな書類を全部ひっくり返しての整理整頓day。捨てるもの、アーカイブするもの、必携データとして手元に置くもの、といった感じで書類を区分していった。そうやってすべての書類に目を通していくと、とっ散らかっていた頭の中もどんどん整理されていく。集中力がいるのでしんどいけど、後半はむしろ気持ちよくなっていった。整理ハイ? 物と精神は繋がってるよなあ。
ぶっ通して10時間ぐらいやったら、今必要な必携データは、わずかに薄めのドッチファイル3冊に収納まった。あはん。さて今度は、一部のデータについてアップデートが必要だ。そこまでいければ、今年1年は、ひたすらに前を向いて仕事をできる。もうひと踏ん張り。

[memo]
・普通に出勤。物産館のリニューアル視察。大量の書類を整理。
・「辛麺屋桝元」で晩飯。いつの間に麺の種類が増えた?

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「12人の怒れる男」

2011-04-28 (木)

映画TVラジオ

このゴールデンウィークは勝手にシドニー・ルメット追悼シリーズをする予定。「その土曜日、7時58分」を見て、社会派シドニー・ルメットの演出力に感動したのがもう1年前なんだなあ。
その1本目は不朽の名作「12人の怒れる男」。20代に見たっきりだけれども、今でも新鮮な感動があった。徐々に形勢が逆転していく様子もさることながら、この12人の「怒る」様が素晴らしい。裁判、個室、暑さ…という実に不快な状況化で、男たちはひとつの事件について語り合う。しかし気がつけば、みな自分自身を語っているに過ぎないのだな。それが「怒り」という態度に現れてしまうのだ。
役者陣が本当に素晴らしい。イライラ感がビンビンに伝わってくる。裁判所を出て行くラストシーンがまたいいんだなあ。いやいやホントこれは名作。

[memo]

・朝一でZ課から宿題。大量のメールも整理しつつ、資料づくり。午後イチで説明。物産センター協議。
・新しいロゴとかマークについてブレスト。ドMの国とかみやもんとか。
・「12人の怒れる男」★★★★★。

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口蹄疫の疑いを否定できない症例、という恐怖

2011-04-27 (æ°´)

NEWS

福岡出張を控えた4/25、県庁に激震が走った。「口蹄疫の疑いを否定できない症例」が発生したのだ。
場所は、よりにもよって畜産王国・都城市。対象農場を中心として半径10km圏内にはミヤチクの工場があり、20km圏内には宮崎県内の1/2にあたる牛・豚が飼養されている。怖ッ。
1年前の悪夢が蘇る。あの底知れぬ井戸に落ちていくような恐怖感。毎日、嫌々殺処分しても、さらに感染が広がっていく徒労感。もうあんな思いはイヤだ。ホントイヤだ。DNA鑑定の結果、陰性と判明するまで半日を要した。なぜか「絶対にシロ」という確信があった(もちろん希望的観測)が、確定するまではドキドキだった。
常在危機。発生させないことと、発生したら即座に対応すること。あらためて関係者の体制整備を祈った。Prey for Miyazaki。

[memo]

・E社筑紫野現場調査。Oシェフの店でランチ。I社九州物産展視察。SNホテル打合せ。
・なんか疲労困憊で帰宅。プロペラ機嫌い。

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坂の上の雲ミュージアム

2011-04-26 (火)

エンターテイメント 旅・旅行

これまで通過したことしかなかった愛媛県。打ち合わせのため、松山市へ出張してきた。が。せっかくの機会なのに滞在時間はわずか2時間半(泣)。まあ仕事だからな。しょうがない。
でもせっかくはせっかくなので、フライトまでの時間を詰めに詰めて、30分だけ「坂の上の雲ミュージアム」に行ってきた。小説をテーマにした博物館?よくわからん?…ということで、たいした期待はしていなかったのだけれど、思いのほか面白かったのだ。
有名な書き出し「まことに小さな国が、開化期をむかえようとしている。」の原稿(複製…)に始まる展示は、小説の流れに沿って、時代背景や登場人物像を解説していく。歴史のお勉強的な展示内容であるものの、秋山兄弟、正岡子規の個人的な物語から戦争絵巻へと視点が広がっていく様は、まさに小説「坂の上の雲」の世界の一部を疑似体験させてくれる。
さらに安藤忠雄設計の、ぐるぐると坂道をのぼりながら展示を楽しむ建物構造も楽しい。産経新聞の連載(1296回!)で飾られた壁面は圧巻。展示を見終えて大きな窓から見下ろす風景には、ちょっとしたタイムスリップ感すらある。もっとじっくり見に来たいなあ。
打ち合わせをした某民間企業の方の名刺に「『坂の上の雲』のまち 松山」とあった。ここまで徹底して「小説の舞台」を核に据えると、旅行者には強い印象が残る。素晴らしいと思う。
ただなあ。残念だったのはお土産類。そこにはまるで「坂の上の雲」感はない。もったいないな。もう少し洒落たカードや小物類ぐらいはあってもよかろうに。空港でもあまりいいお土産が見つからず(要冷蔵のものは買えないという事情もあって)、結局「宮武のうどん」(香川県産)を買いましたとさ。(だって3人前×4袋で1000円だったんだもの。しかも、ANAカード提示で1割引だったんだもの。みつを。)

[memo]

・朝1便で福岡。空港でM女史とバッタリ。
・FJ。初顔合わせ&打ち合わせ。今年度の方針など。
・松山へ。F社。昨年度のお礼と今年度の事業方針など。経済連とともに。
・「坂の上の雲ミュージアム」。
・福岡へ。チェックイン後、FJのメンバーと懇親会。花の女王奈歩も。

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死んではいけない

2011-04-25 (月)

NEWS

こういう記事を読むと親は「死んではいけない」と思うです。
以下、長いけれど、自戒のために毎日新聞の記事をコピペ。

*
「お父さんが軽トラでもどっていった姿を見ました。津波にのみ込まれませんように。そう祈っていました」。巨大地震と大津波が東日本を襲ったあの日、子供たちは何を見、その後をどう生きたのか。岩手県山田町の町立大沢小学校を3月に卒業した箱石佑太君(12)が毎日小学生新聞に寄せた体験日記には震災と向き合う姿が率直につづられていた。

□3月11日
卒業式の歌の練習をしていました。とてもゆれの大きい地震が来ました。最初は単なる地震だと思っていました。大津波警報が出ても、どうせこないと思っていました。来たとしても10センチメートル程度の津波だと思っていました。全然違いました。ぼくが見たのは、国道45号線を水とがれきが流れているところです。お母さんとお父さんが津波が来る前に大沢小に来ているところは見ました。だけどその後、お父さんが軽トラでもどっていった姿を見ました。お父さんのことが不安でした。車を運転しながら津波にのみ込まれませんように。そう祈っていました。

□3月18日
津波から1週間。お母さんは、もうこんなに日がたっているのに、まだお父さんが見えないとあきらめていました。じいやんは泣いて「家も頑張って建てるし、おまえたちだってしっかり学校にいかせられるように頑張るから、お父さんがもしだめだとしても頑張るからな」と言っていました。

□3月23日
卒業式でした。「ありがとう」の歌を歌っている時、お父さんに「お父さん、お父さんのおかげで卒業できたよ。ありがとう」と頭の中で言いました。そしたらなぜか、声がふるえて涙が少し出てきました。その夜、こんな夢を見ました。お母さんとお父さんが宮古のスーパーマーケットから帰ってきた夢でした。

□3月25日
親せきの人の携帯に電話がかかってきました。内容は、お父さんらしき人が消防署の方で見つかったということでした。急いで行ってみると、口を開けて横たわっていたお父さんの姿でした。ねえちゃんは泣き叫び、お母さんは声も出ず、弟は親せきの人にくっついていました。顔をさわってみると、水より冷たくなっていました。
ぼくは「何でもどったんだよ」と何度も何度も頭の中で言いました。「おれがくよくよしてどうすんだ」と自分に言いました。でも、言えば言うほど目がうるんでくるばかりです。お父さんの身に付けていたチタン、東京で買った足のお守りや結婚指輪、携帯。そして驚いたのが時計が動いていたことです。お父さんの息が絶えた時も、津波に飲み込まれている時も、ずっと。お父さんの時計は今はぼくのものになっている。ぼくがその時計をなくしたりすることは一生ないだろう。

□3月26~27日
見つかった時のお父さんの顔。まだ頭のどこかで見なきゃよかったと。でも見つかったおかげで火葬もできるし、お父さんをさわることができた。お父さんの体は水を飲んだのか胸がふくらんでいるだけだ。やっぱり見つかってよかった。

□3月28日
きょうは火葬の日。ぼくとねえちゃんとお母さんとけいじろうは、手紙を書いて、お父さんと一緒に入れてやりました。拝んでいる時ぼくは「箱石家は頑張って継ぐからまかせて」と言いました。お墓に骨を埋めるまで、ぼくに骨を持たせてくれました。骨をうめてホッとしました。

□4月7日
きょうは、ありがたいと心から言える日でした。お父さんとぼくたちの記事を見て、お父さんが東京マラソンを走った時の写真とお手紙を新聞の人が持ってきてくれました。ぼくたち家族に贈る言葉や、さらにはぼくに贈る言葉の手紙もありました。やっぱりお父さんはすごい。今日は本当にありがたい日だ。
*
箱石君は25日、155人の仲間と一緒に町立山田中学校に入学した。日記は、大沢小の子供たちが復興に立ち向かう様子を紹介する「大沢からの報告」として毎日小学生新聞に11日に掲載。「何回も読み、涙が止まりません。皆様が少しずつでも前に進める日がくることを願っております」(2人の子を持つ東京都北区の女性)とのメールが届くなど大きな反響を呼んだ。「大沢からの報告」は同紙で随時掲載され、次回は5月11日の予定。


[memo]

・積算関係課内協議。Z課協議。Jaja企画打ち合わせ。OJとの打ち合わせ。

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キッズセーバー

2011-04-24 (日)

アートなど 友人知人

NPO法人「キッズセーバー」が主催するワークショップへ参加してきた。

ひょんなことから宮崎と縁ができたカメラマンの蓮井幹生さんが昨年からスタートさせたプロジェクト。カメラ、という道具を手にしたとたん、自由な表現者になっていく様が面白い。蓮井さんは、絶対に「ダメ」って言わない。「素晴らしい」「いいね」「かっこいいな」「かわいいね」。ひたすら肯定的な意見だけを述べる。
普段はぼくからダメ出しばっかりくらっている我が子どもらも、寝っ転がったり、見上げたり、激接近したりして、いろんなものを「撮ること」の楽しみを満喫したようだ。残念ながらどの写真もあまりパッとしないのだが(だから否定すんなよ)、比較的面白かった写真を掲載しておく。ちなみに上が蓮井先生チョイス、下がお父さんチョイス。
<ケータツ>
110424keitatsu1.jpg
【蓮井先生】元気にあふれているね。力強いね。
110424keitatsu2.jpg
【お父さん】※撮影の為、特別に土台によじのぼっています。石井先生ごめんなさい。
<ハナ>
110424hana1.jpg
【蓮井先生】ポートレイトで、なかなか「つむじ」に注目しない。視点が素晴らしい。
110424hana2.jpg
【お父さん】足かぁ。好きだねえ、ぷにぷにするの。特に親指がかわいすぐる。
[memo]
・図書館へ。ケータツは「西遊記」5巻。はまってるなあ。
・「キッズセーバー」主催のフォトワークショップ。昨年に続き講師蓮井さん。講義>実習>講評>チェキ実習>修了証。今年も楽しい1日になった。
・投票。tsutaya。「なべしま」。久しぶりに言ったら高くなってた。11,000円超。

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記憶することをあきらめた(笑)

2011-04-23 (土)

映画TVラジオ

久しぶりに「ファイトクラブ」を見た。
誰かのエッセイで「この映画は人生ベスト1」だと書いあった。「ああそういえば…」と思い出そうとして、「主人公(ブラッドピット?)がビルの窓から夜景を眺めているシーン」の記憶しかないことに気がついた。ぼんやりと「面白かったような」気がするものの、どれほど感激したかというところは曖昧だ。
もうこれは、登場人物の名前を覚えてないっていうのとはレベルが違う記憶力のなさ。「ファイトクラブ」っつーぐらいだから、なんか喧嘩するチームの話だっけか?…というのは、もう見ていないのと同じである。
というわけで、再度見れば、おいおい思い出すだろうと思ってDVD借りてきた。そしてこれが、上映中、一度も「そうそう。そうだった!」と思い出すこともなく普通に最後まで楽しく見れたのである。ラスト近くで明かされる「衝撃の告白」では、普通に「そうだったのか!」とビックリした。どんだけだよ。
まあしかし。ここまで記憶力がない自分はある意味アッパレである。開き直るしかない。記憶はすべて脳の外に置こう。必要なときにクラウド(たとえばこの「海森堂」)から引っ張りだせるようにしておこう。海森堂の愛した数式、のように。

[memo]

・息子と床屋へ。ふたりしてショートモヒカン? カラーリングも。
・街市へ。CORNERで蓮井さんと写真談義。贅沢だなあ。ケータツと一緒にゲーセンに行って山のようにチョコをゲット。百姓隊のドレッシングとか木村さんの漬け物とか。
・西都へ。久しぶりのお袋の個展を激励に。「めんぱ亭」で夕食食べて帰宅。
・「ファイトクラブ」★★★★★。公開後10年を越えて、さすがに「古さ」を感じるシーンがないわけではないが、まだまだ十分に「ぶっとんでる」映画ではある。エドワードノートンとブラッドピットの演技が凄まじい。そうそう。ヘレナ・ボナム・カーターも。

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「悪人」★★★★

2011-04-22 (金)

映画TVラジオ

[memo]

・企画案に頭を捻る。午後、総合長期計画専門部会。予算積算資料。
・「悪人」★★★★。妻夫木の不細工ぶりがすごい。九州弁がすごい。深津っちゃんの号泣ぶりがすごい。見た後にずんっと響くものあり。シーンによっては小説より迫力がある。ただ、イカの目ズームとか、柄本明の「ぜったい許さん」という台詞とか、どうにもよくわからない演出が散見されたのが残念。

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高校生のパワー

2011-04-21 (木)

仕事

今日、大宮高校文化情報科の1年生研修に講師で呼ばれてきた。
この研修は「探求」という授業の一貫で、1泊2日の合宿でひとつのテーマについて研究するというもの。今回、縁あってこの合宿のカリキュラム設定から携わらせて貰うことになった。担当の先生からの提案は「地域振興」というテーマ。あるテキストを元に議論を深めたい、ということだった。
それを更に噛み砕いて整理していったのが、ぼくや中山間政策を担当する後輩たち。「地域振興」というテーマは高校生には抽象的過ぎて、机上の空論になってしまうのが見えている。そこで、文化情報科、つまり文系秀才の少年少女ということを踏まえ、レポートではなく「特産物のCMをつくろう」というかたちに落とし込んでみた。
「CM」をつくるということは、まずその対象物を十分に知ることから始まり、周辺情報の収集、そしてその特徴をどう展開し表現すれば消費者に届くか、というクリエイティブな作業もある。まさに「探求」という授業に相応しいワークショップと考えた。
素材は、合宿先である高鍋町の「ミルク鍋の素」(来月発売予定)を使用した。ちょうど学校側が用意した地域振興のテキスト本にも、高鍋町の取り組みが紹介されているということもあって、展開としては申し分なし。昨日は、「鍋の素」開発者本人からオリエンして貰い、かなりリアリティのある「CMコンテスト」となった。
コンテストでは、約80名の生徒が12チームに分かれて半日かけて1本のCM絵コンテを完成させる。今日のぼくの役割は選考委員長という偉そうなもの。各チームからのプレゼンを聞いて、ひとつひとつ講評するのだ。
12本分の講評って、そう簡単ではない。ときに制作者の意図をくみ上げ、ときに制作者も意図していないような美点を拾い上げ、この作品の「要点」をまとめなくちゃならない。そもそも非常に短い時間でつくられたものであるから、アイデアの熟度や完成度は二の次で、どこをどう「考えていったか」を見つけていくのがポイントだった。
でも、結局は12本の講評ネタにはちっとも困らなかったな。各チームそれぞれに商品のセールスポイントが違い、アプローチが違い、もちろん表現方法も様々だ。絵コンテだけでなく、小芝居もあるし、なかには仮面まで用意したチームも。高校1年って、こんなにも柔軟な発想ができるんだな。いやいや、こっちが勉強になったよ。

[memo]

・朝7:30に職場を出て農業大学校へ。大宮高校文化情報科の研修で講師。
・部長は納得して頂いた模様。良かった。
・局歓迎会。「宮崎観光ホテル」。寺田奈央はなかなかいい子。

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今井絵里子

2011-04-20 (æ°´)

聴覚・難聴

今井絵里子といえば、一般的にはSPEEDのメインボーカルである。が、今は、聴覚障害児の母としての顔も有名になってきている。
ぼくは週に数回NHK「みんなの手話」を見ているが、彼女の生徒役は実にわかりやすく、本当は相当高いレベルの手話力であるにも関わらず、「共に学んでいる」という気持ちになる。勇気をもらえる。
初めての著書「ココロノウタ」では、わが子が難聴と知ったときの衝撃や苦しみ、そして乗り越えた気持ちが実直さに綴られてた。そして新作「おやこ劇場」では、成長した息子との日常をエッセイと漫画で描いている。
そうした彼女の行動は、ときに「わが子を商売道具に」といった批判を浴びたり、あるいは過剰なまでの美談として捉えられる。でも、本来の目的はそんな売名や一時的なPRなんかじゃない。
彼女は、わが子との日日をオープンにすることで、この世を啓蒙しようとしているのだ。難聴とはコミュニケーションの障害であり、大多数を占める健常者の社会では、なにかと孤独を感じやすいもの。彼女は息子の未来のために、長い年月をかけて世の中の価値観を変えようとしているのだ。たぶん。
そしてそれは、世界中の難聴児をもつ親の共通の思い・願いでもある。幸いにして、少しずつ徐々にそういう社会に近づきつつある。そういった先人達のあとを引き継ぎ、難聴者の未来を担っていくは、今井であり、ぼくであり、あなたなのだ。
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[memo]

・ブランド戦略資料、知事レク日程、営業Tの広報課との絡み、宮宮コンビの整理、部事業説明会、営業T事例資料に四苦八苦、農大校企画。
・長崎物産展へチーム全員で視察。岩崎の角煮マン、セサミバーガー、たらみのゼリー、くるくるロール(3種)購入。大出費。

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