1Q84

2009-05-31 (日)

読書

村上春樹の新作が到着。
Amazonから「ご注文いただいた商品をできるだけ早くお客様にお届けするため、以下の商品を分割して発送させていただきました。残りの商品も、準備でき次第発送いたします。」というメールが届いていたのだけれど、先に送って来たのは「1Q84 Book2」の方。つまりは「上巻」より「下巻」が先に届いたのだ。Amazonの親切心、まったく意味なし。つか、別送となる分、梱包材の無駄遣いだよ。あ、でも、配送担当の佐川急便的には「1オーダー」で2度おいしいから、経済活性化には繋がっているのか。

なんてなことはさておき、その新作。すごい売れ行きなんだそうで。長編の新作は6年半ぶり…という飢餓感、印象的なタイトル、記憶に新しいエルサレム賞の受賞スピーチなど、複数の要素がうまく噛み合ったのだろう。でも、一番効果があったのは、新潮社による早い時期からの「今年は新作出ます」みたいな煽り広告ではないだろうか。内容には一切触れず、「1Q84」というタイトルのみで、押し続けた。それが「なんだなんだ?」という好奇心にうまく繋がったんじゃなかろうか。広告って大事。
ところで、ぼくが春樹ファンになったのは、大学に入学したあと「風の歌を聴け」を文庫で読んでからだった。初期の小説を順番に読んでいたちょうどその頃に、ちょうど「ノルウェイの森」が発売された。そのときの新聞広告も秀逸だった。「100パーセントの恋愛小説」というキャッチがドーンとあったのを覚えている。それで生まれてはじめて「単行本」を「発売日」に買ったのだった(厳密には「上巻」のみを発売日に買い、読み終わってから「下巻」を買った。しばらく欠品していて「下巻」を読めなかった。だから、うちの「下巻」は第2版なのだ。以降、村上春樹の中〜長編の小説は、すべて「発売日」に買うようにしている)。
そんなわけで、久々に「社会現象化」しそうな雰囲気もあるなか、とりあえず春樹ファンとしては、1〜2週間かけて、じっくり新作を堪能しようと思う。
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<memo>

・テレビの音で目覚める。ケータツも早起きだのぅ。三色はそのまま帰宅。虹と一緒にパン屋まで散歩。ケータツは自転車で。朝食を食べて、ケータツと「スマブラ」をやって(ぼくも虹も惨敗)、虹を式場へ送る。
・家人と子供らは、新しくサロンを始めるH女史宅へ。ぼくは家でだらりんこ。本を読んだり、うたた寝したり。途中、鮭がBBQセットを取りに。ついでに、デッキに置きっぱなしにしていたタープやテーブルを片付ける。
・「重力ピエロ/伊坂幸太郎(新潮文庫)」★★★★。キャラクターの造形が凄いな。二重螺旋などの「ミステリー的要素」も凝っているが、むしろなくてもいいぐらい。物語の牽引力が最初から最後まで途切れない。あえて言うなら、エンディングにもうひとパンチ欲しいところではあるのだけれど。映画化にあたってのキャスティング(加瀬亮・岡田将生・小日向文世・鈴木京香)は、とても素晴らしい。
・本日より「1Q84」を読み始め。第4章まで。

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おかえりの会

2009-05-30 (土)

友人知人

台湾帰りで完璧な睡眠不足のなか、Rのおかえりの会。気楽なメンバーでよかった。我が家でやるってーのに、変なストレスもない。勝手に使って頂戴という気分。
実際、子供らが押し入れに入り込んだり、しばらく干してない布団に潜り込んでも「お好きに」な気分。ここまでくれば友情も本物(そういう尺度なのか)。
たまに、こう賑やかになると、ホントに素敵な我が城である。使い勝手最高。
それにしても、Rは10歳くらい年下なのだが、立場は断然Rが上である。でも、年齢とか立場とか全然関係なく「一緒に遊ぶのが楽しい」という点に置いて、ぼくらは友人なのだ。
もちろん、共通の話題が多い(元同じ社員)ということもあるが、その話題への距離感が近いというか、同じ土俵で話ができる感。同僚だからといって価値観が近いわけでもないから、Rのような存在は貴重。末永くよろしくですR。そして皆の衆。

<memo>

・ほとんど寝ないで朝3時半起床。パッキング。4時半ロビー集合。空港着5時過ぎ。空港カウンターは5時半にしか開かない。しばし待ち。E社ラウンジにて朝食。パンと珈琲。お土産多数購入。帰国。
・帰宅。夜の来客に備え、家の掃除やら、庭の手入れやら。
・久々にRが宮崎へ。懐かしいメンバーを集め、宴会。Lが高級肉を買ってきて、Sが焼き、Wがアルコール、Bがパンナコッタ、Gがめろめろメロンを購入。台湾帰りのOがパイナップルケーキを、Vが自家製肉巻きおにぎりを提供。G2はA嬢を連れて来てくれた。ぷふ。CとBの子供達がちとうるさいぞ。まあそんなこったで賑やか過ぎる夜。
・三々五々で帰宅して行く中、帰ろうとしたTをケイタツが権勢。「Rを連れて来て自分が帰るのは如何なものか」。結局、Rと一緒にTも宿泊。夜はしばらく男飲み。

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④〜ネットワーク〜

2009-05-30 (土)

仕事

台湾とのネットワークをどうするのか。
そんなことを考え続けた4日間だった。物流は物流、観光は観光、交通は交通で完結している面がある。そこをうまくミックスさせ、コラボさせ、融合させる方法。なにかあるはず。まずはもっと通うところから、か。

<memo>

・朝、101方面へRun。7.8km。あづい。
・百貨店へ。女王による観光パンフの配布。店舗調査。
・調子を崩しているT社長の激励に向かうが不在。むぅ。
・物流観光セミナー。打ち上げに参加。2次会も。

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③〜臭先生〜

2009-05-29 (金)

食・食材

仕事が無事に済んだので、夜は夜市へ。祝日なので、もんのすごい人手だ。

あちこち見て回ったあと、台湾初体験というスタッフに地元食「臭豆腐」を食べさせることに。まあ「臭い」という食べ物だけに、ぼくも5年ほどの前に初体験した際には、「これは無理」と拒絶してしまった経緯がある。

だけども、「世の中に美味しいと言われる食べ物があるのなら、美味しいと感じられない方がダメなんじゃん」主義なぼくは、その後数回の訪台のたびに、臭豆腐に挑戦し、完全克服。今や、あのアンモニア臭を嗅ぐと、ヨダレがでるようになった。

今回は、煮た臭豆腐を初体験。一般的な揚臭豆腐より数倍臭い感じ。まあ、マズくはないけど、臭豆腐は、揚げの方が旨いよ、白菜の酢漬けと一緒に食べると余計にねえ…みたいな話をジャックと話をしていると、実はジモティ以上にこの臭みを好きになっていることが発覚。ほほほ。今日からぼくを臭先生とお呼び。

<memo>

・通訳Jさんと、タクシーで通販テレビ局へ。すぐにスタジオに入り、事前の打ち合わせ。カメラリハーサルなど。Jさんがこちらの意図をとても上手に汲み取ってくれる。安心。
・1時間後社長到着。通販テレビ局側も社長/副社長が出迎え。収録前に、地元新聞の取材。と、その取材の様子を取材するT局とA局。収録本番。事前に渡しておいたVTRをうまく本放映に被せている。おお。やるじゃないか。現地タレントM女史がノリノリ。ペースを掴んだ社長も途中からノリノリ。ボケ倒してきて爆笑。これは通販番組なのか(笑)
・続いて百貨店へ。移動のバスで社長へレクチャー。さきほどの悪ノリはどこへやらで車内でも予算対応策を勉強する社長。開店直後の百貨店でステージイベント。現地アイドルタレントのKちゃんと、モデルのMがいい具合に客をあたためてくれる。女王も。社長は台本を完全無視。オレの台本が…。高級スーパーにてステージイベント。地元メディアも随分集まってまずまずの賑わい。次の取材に向かう社長を見送って、あとの現場を仕切り。さらに次のステージを仕切ってイベント終了。
・「ディンタイフォン」にて物産スタッフにて遅い昼食。続いてチラシ配布など。その間に店内調査。女王をスタバで休憩させたのち、ホテルへ。
・「好記担子麺」に隣接する「阿美飯店」にて交通/観光スタッフの打ち上げ。家庭料理。オムレツとか、空芯菜の炒め物とかが妙に旨い。流れで夜市。ざっくり見て回ったのち、ジャック、サーモン、女王、課長と臭豆腐を食べに。

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台湾②〜現場力〜

2009-05-28 (木)

仕事

いよいよイベントも明日に迫った。

相手方の意向で急な変更があったり、こちら側の詰めが甘くて調整が必要になったりで、「スタッフマニュアル」は原型をとどめないほどに内容が変わってしまった。まあ、イベントというものは、多かれ少なかれ、そういう面があるわけで、本筋のところの共通認識さえできていれば、あとは「現場力」で対応するしかない。

とはいえ、「現場力」という言葉を言い訳にして、十分な準備を怠るのはいかんな。反省せよ。

今日は、昼前にまずいラーメンを食べてから、打ち合わせが続いて、夜中まで夕食を食う間がなかった。お土産にもらった「マンゴーかき氷」が夕食ってひどくね?まあ、初めての海外出張となった某後輩(実は、初めての海外渡航でもある)にとっては、はじめての現地食が「マンゴーかき氷」だったわけで、それはそれで正解なのかもしれないのだが。

<memo>

・朝、5時前に目が覚める。わずか1時間の時差がこんなところで影響。
・森林公園をジョグ。7.8km。「きら☆きら」を聞きながら走っていると、外国感ゼロだ。
・スタッフ打ち合わせを経て、T店舗へ。会場下見。昼飯はそのあたりのラーメン店。ハズレ。
・T店舗のスタッフを交えて最終打ち合わせ。危機管理上の問題多し。当方的には危機管理より、もう少し盛り上がる演出が欲しいところなのだが。
・某テレビ局にて最終打ち合わせ。キャスターM女史が描く演出意図と、こちらの意向が噛み合ない。番組を仕切るM女史の意欲が空回りしなきゃいいんだが…。
・ホテルに戻り、通訳者およびモデルMとの打ち合わせ。大きな変更が多いので迷惑をかけるがあとは「現場力」。
・女王との打ち合わせ。終了したのは23時。そこからさらにスタッフのみで最終チェック。

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台湾①〜近くて遠い

2009-05-26 (火)

仕事

近くて遠い国、台湾。

近さを感じるのは、たった2時間ちょいという移動時間だったり、街にあふれる日本語、日本文化、日本製商品だったり、「日本の」という冠なしに「宮崎」と書いてもかなり通用することだったり、する。

遠さを感じるのは、右車線・左ハンドルなことだったり、豆腐が臭いことだったり、テレビで日本の「劇的ビフォーアフター」をやっていると思ったら「全能住宅改造王」という番組名が当てられていることだったり、する。

じゃあ、近くて遠いのか、遠くて近いのか、という問題(?)があるのだが、某高級デパートの地下食品売場で、「松坂肉」という札のついた「豚肉」が売ってある国は、やっぱり「ものすごく遠いなあ」と思うんである。

ぼくも、松坂豚、食べてみたい。

<memo>
・8:55発福岡行。12:20発台北行。Y田さん&Y田さんと。
・ホテルチェックイン後、忠孝、天母の会場調査。士林調査。スタッフで夕食「KaoChi」。こちらが端午の節句ということでチマキとか食べつつ。ホテル着22:30。

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再びTW

2009-05-25 (月)

仕事

上司から「ブルーレイってなんだ?」と聞かれた。まさかと思いながら「VHSが、DVDになったようなもんです」という回答をしてみたら、「そんなことを聞いてんじゃねえ!バカにしてんのか!」と怒鳴られた……ということは全然なくて、「ふーん。それで何が違うの?」と、素朴な質問を受けたんであった。
ええっと、たしか我が社は、広報企画系だった気もする。ま、それでもダイジョーブなところが我が社の懐の深いところなわけだな。って、ホントにダイジョーブ?
そんなこんなで、明日から台湾出張。通訳を介して仕事をすると、キチンと言葉が届いている実感がないので、どんな本番になりそうなのかが、全然見えてこない。時間もタイトで、精神的にもタフな日々となりそうだ。言葉って大事。
それにしても、経由地の福岡でも、台湾本国でもインフルエンザ発生中。ちゃんとイベントできんのかなあ。

<memo>

・社長への説明、某局へ打合せ、カンペ準備、某ロケ問い合わせなど。

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運動会は録画の会

2009-05-24 (日)

家族家事家 身体

ケータツの運動会。ドピーカン。あぢー。
なんだか先生だとか、PTAの役員さんたちはとても大変なことになっている。場所取りは6時開始なのだが、昨年に比べて、ルールがぐっと細かくなっている(ということは、ルールの隙をつく輩がいるということだ)。その他、運動会関連だけで、この1〜2週間の間に、5種類ぐらいの資料が届いた。
特にスゴいのは、出場競技ごとに、「ぼく(ケータツ)は、【徒競走】では、【男子】の【4】番目に第【1】レーンを走ります。」みたいな連絡が来たこと。きっと昨年の運動会で、「競技ごとに、どこにいるって教えてもらわないと、ちゃんと録画できないぢゃない!どうしてくれんのよ!」というよなクレームでも来たのだろう。ひゃあ、大変〜。
まあ、小学生の子にそれほどの熱い情熱を注ぐ親も親だが、「ケータツが出た競技を録画しておけば、今日の義務は終了〜」と安直に捉えている親も親だ(ぼくのことだ)。つか、出番が多かったり、成長の跡がわかりやすい保育園と比べると、どうにも小学校の運動会は面白味に欠けるんだもの。参加意欲も削がれようというもの。
とりあえず、ケータツの走り方は「妙だ」ということを再確認した。「走ること」は一生懸命にやっているのに、身体の駆動がうまく噛み合ってなくて、使ったエネルギーの10%もスピードに転化できてないよな走り。どうしたらそんな妙な走りができるのか…。まるで背中に重い荷物を背負った樹木希林が「ジュリ〜」って言いながら走っているよな走り…という喩えは40代以上にしか通用しないか。

<memo>

・家人に6時に起こされ、運動会の場所取りへ。ネムイ…
・朝食後、洗濯とかベランダの掃除とか自立テントを持って行ったりとか。
・運動会。徒競走(3位/6人中)、ダンス(忍者?)、学年全員リレー(最下位)。出番が少なくてつまらんのー。
・あまりに暑くてアイスを買いに。
・夕方、近所でせんぐまき。ケータツ、自転車の練習(だいぶ上手くなった)。

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自転車生活

2009-05-23 (土)

身体

ケータツの自転車が届いた。
ぼくのチャリと並べて写真を撮ってみる。同じレッドカラーということもあって、ぱっと見、おソロな感じだ。うぷ。でも、よく見ると、ケータツのは新品でぴっかぴか。ぼくのは、丸7年経過していて、あちこちサビサビのボロボロ…。うーん、なんだか悔しい。これはちょっとチューンナップしなければ。
さっそく、自転車マニアの後輩に紹介して貰い、「通好み」の自転車屋「Hサイクル」に愛車を持参。いかにも職人然としたご主人に「オーバーホールな感じで」とお願いしてみた。ご主人は、丁寧に部品のひとつひとつをチェックして、素人なぼくにもわかるように、それぞれのパーツの意味合いから、日頃のメンテまで丁寧に教えてくれた。時折、摩耗の度合いから、ぼくの乗り癖までピタリと診断するご主人には、さすがプロと唸るしかない。
相談の結果、次の部品を交換することにした。
○リアディレーラー(後部ギア)のワイア2本(サビが中まで入り込んで折れる寸前)
○ハンドルのグリップ(溶けてベタつきはじめている)
○前輪のチューブ(劣化が激しい)
○リアブレーキのパッド(摩耗の限界)
○後輪のギアとチェーン(当分は使えなくもないが、換え時を間違うと前輪のギアを痛めて、結果、倍の修理費がかかるかも)
ざっくり見積もって、総経費1万5〜7千円とか。自転車本体は、確か8万円ぐらいであったから、20%程度の部品交換となる。オーバーホールとしては、適当なところか。
あと、フレームのあちこちに目立つ傷がついている。これは、オーバーホールが終わってから、ペイントするか、シールを張るかして、補修してみよう。来週末は、ケータツとサイクリングに出かけるというのも面白いかも。ああ、そういえば、もう一台の愛車・MPVも、キズキズのボロボロだが、そっちのオーバーホールには、桁違いの経費が…。
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<memo>
・朝食後、「きこえの教室」2回目。すっかりT先生に懐いたハナ。でれでれと甘えている。こいつ、将来は彼氏の前でわざとらしいシナをつくるタイプかもしれん。
・ケータツのチャリをピックアップし、ハナの耳鼻科へ行き(中耳炎がもう少し)、モスバーガーで昼飯食べてから帰宅。
・自転車の清掃後、Hサイクルへ持参。

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ウォン・カーウァイってヤツは…

2009-05-22 (金)

映画TVラジオ

「マイ・ブルーベリー・ナイツ」を見た。ウォン・カーウァイ監督作品。つか、エンディングで、「Director  WONG KAR WAI」と出て、「ああ!」と膝を打ったのだった。そうかそうか、この妙〜な画像処理は、「恋する惑星」と一緒だわ。全然忘れてた。
たぶん、雑誌か何かで「ウォン・カーウァイ監督作品」だとか「ノラ・ジョーンズ映画初出演」だとかの記事を読んで、この映画に興味をもったのだった。最後は、印象的なポスターだけが頭に残って「いつか見ようリスト」にピックアップされ、今回借りてきたわけね。その過程で「ウォン監督作品」という部分がすっかり抜け落ちていたようだ。
つまりは、映画って、予備知識なしで見ると、ホントに新鮮なんだな。冒頭から、ウォン監督らしいスロー映像が連発するのだけれど、テンポがいいので、それほどダレずに見ることができた。でも、これがもし、ウォン監督作品という知識のもとで見たら「でたーーー!黄金のワンパターン!」とか思ったかもしれない。
その後の、警官のエピソードや、カードゲームのエピソードが、とてもいいのに、そこにたどり着く前に、妙な偏見が確立されていたかもしれない。うん。忘れてくれてありがとう自分。
金曜の夜、一人で酒の飲みながら、ぼけーっと見るには、なかなかピッタリの映画ざんした。思わぬ収穫だな。ナタリーポートマン、かわいいし(そこかよ)
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<memo>

・いよいよ今日こそ台湾に集中…と思っていてもそうはイカの金玉。メルマガ、某通販系の打合せとか、某放送局、戦略、肉などの協議をぶっ続けで2時間とか。ようやく上司と話ができたのは夕方。ガソリンも撒かれたし。ランチ「ちゃがらあめん」。
・「マイ・ブルーベリー・ナイツ」★★★。

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海森堂rss

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