達っつあんのチケット

2009-01-31 (土)

音楽

yahooオークションに、達っつあんのチケットが出ている。
「良席」なのに、2枚で12.000円の値(発売価格は8,000円×2で16,000円)。
つか、うちの文化センターだったら、最後列でも「良席」だ。ドームとかに比べれば。
あと、24時間で〆切のようだ。買ったろ。

<memo>

・疲れがたまっているなあ。朝起きれない。
・とりあえずブラザー理容にて散髪。
・Kプロデューサーと電話で打合せ。あとは延々と資料づくり。23:30。

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困った…

2009-01-30 (金)

仕事

仕事より自分が目立っちゃいかんよなあ。うーん。どうしよう。

とはいえ、絶好のアピールチャンスだし…。
<memo>
・みやざき大使の西島千博さんが職場に。すげー2枚目。すげー姿勢がいい。なのに腰が低い(笑)。ファンになっちゃいそう。
・T社取材の件でごたごたと。結局自分にお鉢が回ってくるのか。
・女子5人とランチ。衝撃の噂を聞く。H氏とT氏が…。

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なんだこれは?

2009-01-29 (木)

仕事

とりあえず、こんなイベントがあるらしい。

うーん。何が何やら…。不親切すぎて、ティーザー広告にもなってない。しかも、まるでチラシか何かをそのまま貼り付けたような、htmlが何もわかっていないヒドいデザイン。ダメぢゃん。つか、まさかチラシそのもの?

これとの関係はどうなのか?

ここもか?

これは違うのか?

<memo>
・番組、出張段取、女王の扱い、スタッフの配置、A社幹部来訪など。0:30

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町山智浩

2009-01-28 (æ°´)

読書

東京出張の移動の合間、町山智浩の本を2冊続けて読む。
「オバマ・ショック/越智道雄・町山智浩(集英社新書)」★★★★
「アメリカ人の半分はニューヨークの場所を知らない/町山智浩(文芸春秋)」★★★★★
前者は、オバマ当選を受けての越智道雄・明治大学名誉教授との対談(オバマ本人というより当選に至る背景にかなりのページが割かれている)であり、後者は、大統領選直前までの政治批評コラムである。両書に共通するのは、アメリカ在住の著者らしい「生活者の目線」と、政治をできるだけ俯瞰しようとする「歴史的な目線」である。両方があるから、ひとつひとつの言葉に説得力が生まれる。
これらの本を読むと、数日前に書いた「大統領を尊敬するという点においては、なんて素敵なアメリカ」ということですらも撤回すべきという気になる。アメリカ人は「バカ」だからあんな大統領でも尊敬しちゃう、ということなのかも。
「無知で感情的で力で人をおさえつけるしかできないジャイアン」みたいなアメリカより、「情けないし、ときどき小賢しいけど、結局はお人好しののび太」的日本という国の方が、まだまだ健全に思えてきた。

<memo>

・早朝から移動。越谷I社、銀座M社、舞浜S社。現場は大事。
・最終便で帰宅。そろそろ疲れが…。

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007

2009-01-27 (火)

映画TVラジオ

深夜、ホテルのテレビで「007/ゴールドフィンガー」をやっていた。
ショーンコネリーの傑作…のハズなんだけど、今見ると、さすがにちょっと古い。ホテルの14インチの画面で見たせいか、アクションはしょぼいわ、テンポはトロいわ、どうにもこうにも。
それでも、最後まで見てしまったのは、ショーンコネリーのかっちょよさ。調べてみると、このときショーンコネリー34歳。ぐああ。完全に、負けている(当たり前)。品があってセクシーで知性もある。どうにもこうにも。
それと、アストンマーチンが死ぬほどかっこいい。ちょっとウルトラセブンのポインター号にも似てたりして。ちなみにおいくら万円ぐらいかしら、と検索してみたところ、4,000円〜5,000円くらいが相場のようだ(ミニカーで)。
本物の値段は、新車(今のボンドカー・DB9)だと、2000万円くらいのようだが、ゴールドフィンガーと同型はどのぐらいなんだろうなあ。なにせ65台しか生産されてないから中古屋さんでは「価格相談」としか書いてない。鮨屋で言うところの、”時価”ってヤツですね。どうにもこうにも。
とりあえず、「死の報酬」は見に行こうかなあ。

<memo>

・始発便で上京。M社協議。
・午後から、東京事務所にてマスコミ対応協議、全体協議。その後S社。

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寝なきゃいけないと思うほど…

2009-01-26 (月)

余談

我が宮崎県の郷土愛の深いこと。
なーんもないところだけど、なーんもないからいいのかなあ。
Love distance。
これライブで見たかったな(気づくの遅)。
いつもこういう面白サイトに気がつかないママだ。
2ちゃんとか、mixiとかでマメに情報収集しないとダメなのかなあ。
UNIQLO MARCH。
音楽が素敵。
応募してみようかしらん。
Cam with me。
たったコレだけの動画でホンキで泣きそうに。
uniqlockの白木あゆみというセンスがまた素晴らしい…。
…などと、ネットサーフィンしている場合でもない。
明日から東京。イベント前の最後の打合せ。
朝、出がけに、娘から「おとーたん、また明日ー!」と言われてしまう日々はちょっと寂しい。

<memo>

・マスコミ対応方針を調整、スタッフマニュアルver1、マスコミリリース原稿。

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Yチェアを買いますた

2009-01-25 (日)

お買い上げ

椅子好きとして、もう、ダイニングチェアといえば、とっくに「my 世界ランキング」が決まっている。上位ベストはこんな感じ。
1.「ザ・チェア」ハンス・J・ウェグナー
2.「Yチェア」ハンス・J・ウェグナー
3.「セブンチェア」アルネ・ヤコブセン
4.「PK9」ポール・ケアホルム
5.「HIROSHIMA」深澤直人
んで、親から「新築祝いを買ってやる」と言われたことをいいことに、さっそく「Yチェア」をオーダー(「ザ・チェア」はいくらなんでも高級過ぎ)。んで、ようやく今日、現物が届いたのな。
ああ、何て素敵な座り心地。なんて素敵なカーブ。そして手触り。ビーチ材のソープフィニッシュ。黒のペーパーコード張り。かっちょよすぎだわ。見て惚れ惚れ。座って惚れ惚れ。たまらん。
さっそく子供らが寄ってきたが、「これはお父さんとお母さんの椅子!」と厳しくしつけるバカ夫婦。ああ、なんて大人げない…。
それにしても、「新築祝いを買ってやる」と言った数週間後に心筋梗塞で倒れた親父。全然無事は無事なんだけど、一応身体障害者扱いだかんな。Yチェア代を請求しづらいな。困ったな。
<memo>
・朝から仕事。スタッフマニュアルづくり。
・Yチェアが届く。
・グリーンから連絡有。パールが1/23に無事出産したとのこと。さっそく夕方顔を見に。うきゃー。パールそっくしな女の子。かわいいねえ。

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かっちょいいRESCUEだけども…

2009-01-24 (土)

映画TVラジオ

「RESCUE〜特別高度救助隊」が始まった(TBS 土曜日)。
横浜消防の全面協力で、迫力ある画面づくりに頑張っているのは伝わってくる。でも、「コードブルー」と明らかに違うのは、シナリオの志の低さだ。安直に過ぎる。「コードブルー」の御都合主義なストーリーの裏には、「ドクターヘリの導入の重要性」「救急医療の可能性」といった「希望的未来」が託されていることを感じることができる。
でも、「RESCUE」には、「人を救う仕事ってかっちょいいっしょ」ぐらいの憧憬しか読み取れない。あと、愛と青春の旅立ち的な「鬼教官に鍛えられる若者」の図のような。これじゃまるでスーパー戦隊じゃないか。
とはいえ、スーパー戦隊ならスーパー戦隊なりに、子供は夢中になったりするわけで(ケータツは激しく釘付けになっていた)、意義がないわけではない。中丸君も熱演だしな。消防とか防災とか医療の応援隊として、しばらくの間、スーパーレンジャーの活躍を見ることににしょう。(*ちなみに、このドラマでは、航空隊とレスキュー隊が同じチームのように描いてあるけど、原則別ものです)

<memo>

・朝から仕事。某テレビ収録。「みやちく」「物産館」。社長発表資料。スタッフマニュアル。9:00-18:00
・夜、ひさびさに家族で夕食。マリオも1時間ほど。

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過去20年で最軽量

2009-01-23 (金)

身体

昨年の秋以降、マラソンに向けて体重をしぼったおかげで、75kg前後あった体重が、70kg台まで落ちた。
マラソン後は特に走ったりすることもなく、それなりに「食っちゃ寝」な正月を過ごしたりもしたのだが、基礎代謝があがったせいか、そのまま体重をキープ。そして、ここのところの残業続きで、数日、晩飯を食い損ねる日々が続いたところで、気がつけば68kgまで落ちていた。
記憶にある限り、成人してからの最軽量は、5年くらい前に、友人とダイエット合戦をしたときの69kg。あらあら、それをするっと更新してしまっただよ。
しかも、例の「高脂血症」のせいで、当面、食事バランスにも神経を使わなければならないわけで、うーん、もうしばらくは体重の下降傾向は続くのかも…。

<memo>

・Y社日程調整、ポスター・チラシ最終校正、出張準備、定例会見準備…。22:00.
・ランチ「ルクマニ」。サジョアンって感じ。

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お父さんは魔法使い

2009-01-22 (木)

家族家事家

アメリカの歴代大統領の肖像。
国のトップをきちんとリスペクトする風習(?)は、とても素晴らしいと思ふ。実績はどうあれ。
残念ながら、我が国の総理大臣たちを尊敬する気にはとてもなれないけれど、そのかわり、といっては何だが、ぼくがこれまで仕えてきた我が社の社長たち(3人)は、みんな尊敬できたし、尊敬している(もちろん、それぞれに問題はあるけれど)。小さなことだけれど、案外大事なことじゃないかな。
*
ところで、ぼくは、愚息ケータツのお父さんだったりするのだが、これでも結構尊敬されている。えっへん。なぜなら、お父さんは魔法使いだから、である。
お父さんはときどきケータツに課題を与える。
「この足し算ドリルを1冊終わらせたら、ドラゴンボールを1冊出してあげよう」
このとき、重要なのは、「出してあげる」という点だ。
「お父さん、ドリルが終わったよー!」
「おお、偉いぞケータツ。じゃあ、今から1冊出してあげよう。」
「マジで?!」
「いくぞ。♀∞□※△☆♂(呪文)…えいっ!」<ベタだ
「…あれ?でないよ?」
「おかしいな…。出たハズなのに…。あ。隣の部屋の本棚に出たのかも。」
「ホント?じゃあ、探して来る…」
 (ゴソゴソ)
「…ああ! あった! あったよお父さん! すっげー!」
えーっと、これは、子供だましなんかではない。あくまでも魔法である。なぜかドラゴンボールを出すときぐらいにしか使わないのだが、きっと、インドかなんかの魔法じゃないかな。あのくたらさんみゃくさんぼだい、とか言ってた気もするし。
ただ、この魔法には、ひとつだけ弱点がある。
急なオーダーには応えられないのだ。
「ケータツ、指文字(あいうえおの手話)を全部覚えたら1冊出してあげよう」
「わかった!覚えるよ!」
 …数時間後
「覚えた!」
「ええっ!」
ブックオフにオーダーして2日後に届く手筈にしていたりするのに(お父さんは全部覚えるのに1週間かかった)、想定外のスピードでクリアしたりするのは、魔法使い的にものすごーく困ってしまう。
「お父さん、はやくドラゴンボール出して!」
「えーっと、えーっと、うーんと、今日は疲れてしまって力がでない〜」
「アンパンマンかよ!」
…ということで、本日の結論。魔法使いは、ブックオフがお好き。

<memo>

・パネル校正、イベント調整、予算修正、連絡会議手配など。0:00。
・ブックオフより、ドラゴンボール到着。少し在庫を増やしておかないといけないので、7冊ほど大人買い。

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