記憶することをあきらめた(笑)

2011-04-23 (土)

映画TVラジオ

久しぶりに「ファイトクラブ」を見た。
誰かのエッセイで「この映画は人生ベスト1」だと書いあった。「ああそういえば…」と思い出そうとして、「主人公(ブラッドピット?)がビルの窓から夜景を眺めているシーン」の記憶しかないことに気がついた。ぼんやりと「面白かったような」気がするものの、どれほど感激したかというところは曖昧だ。
もうこれは、登場人物の名前を覚えてないっていうのとはレベルが違う記憶力のなさ。「ファイトクラブ」っつーぐらいだから、なんか喧嘩するチームの話だっけか?…というのは、もう見ていないのと同じである。
というわけで、再度見れば、おいおい思い出すだろうと思ってDVD借りてきた。そしてこれが、上映中、一度も「そうそう。そうだった!」と思い出すこともなく普通に最後まで楽しく見れたのである。ラスト近くで明かされる「衝撃の告白」では、普通に「そうだったのか!」とビックリした。どんだけだよ。
まあしかし。ここまで記憶力がない自分はある意味アッパレである。開き直るしかない。記憶はすべて脳の外に置こう。必要なときにクラウド(たとえばこの「海森堂」)から引っ張りだせるようにしておこう。海森堂の愛した数式、のように。

[memo]

・息子と床屋へ。ふたりしてショートモヒカン? カラーリングも。
・街市へ。CORNERで蓮井さんと写真談義。贅沢だなあ。ケータツと一緒にゲーセンに行って山のようにチョコをゲット。百姓隊のドレッシングとか木村さんの漬け物とか。
・西都へ。久しぶりのお袋の個展を激励に。「めんぱ亭」で夕食食べて帰宅。
・「ファイトクラブ」★★★★★。公開後10年を越えて、さすがに「古さ」を感じるシーンがないわけではないが、まだまだ十分に「ぶっとんでる」映画ではある。エドワードノートンとブラッドピットの演技が凄まじい。そうそう。ヘレナ・ボナム・カーターも。

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「悪人」★★★★

2011-04-22 (金)

映画TVラジオ

[memo]

・企画案に頭を捻る。午後、総合長期計画専門部会。予算積算資料。
・「悪人」★★★★。妻夫木の不細工ぶりがすごい。九州弁がすごい。深津っちゃんの号泣ぶりがすごい。見た後にずんっと響くものあり。シーンによっては小説より迫力がある。ただ、イカの目ズームとか、柄本明の「ぜったい許さん」という台詞とか、どうにもよくわからない演出が散見されたのが残念。

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テンションあげてこ

2011-04-19 (火)

余談 映画TVラジオ 音楽

震災以来、どうにもこうにもテンションあがりませんな。

かの地で、一瞬のうちに家を奪われ、仕事を奪われ、家族を奪われ、友を奪われたヒトビトが何十万人もいる…という現状に思いを馳せると、なかなか気勢もあげようもない。さらには原発によって、自分の責任ではないのに、信用まで奪われたヒトビトまでいるわけで、そうそう元気は出てこない。他人事のようで他人事でない。できることがいろいろあるようで、具体的にはなかなかない。そんな悶々が続く。
かといってローテンションというわけでもないのだけれど(仕事で気が張っているし)、それでもなにかと外に娯楽を求めがちな最近の自分。漫画読んだり、ビデオ見たり、ネットを徘徊したり。あるいはやたらと買物してみたり。WEBで。そんなこんなで毎晩寝不足。ぬー。そんなんじゃテンションあがらんとです。今日もそんなぼちぼちな一日だったか。
せめて一日の終わりに、この一連のシリーズ(全バージョン1,2)をじっくり眺めて寝るとする。サントリー、グッドジョブ。
[memo]
・課内協議、部内協議(9割了解か)、会計処理、Iスーパー商談会(販促企画)。N市にチキン南蛮企画を打診。
・手話講座2回目。ジェスチャーやら顔の表現やら。
・OnePeace12,13。

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映画「キックアス」

2011-03-22 (火)

映画TVラジオ

この時期だけに見ただけでも不謹慎そうな映画「キックアス」。これが荒んだ精神状態をぶっ飛ばす、激しくツボな映画だった。

美点はたくさんある。キャラクター造形の卓抜さ(無駄なキャラが一人もいない)。ガジェット類の充実(アメコミらしい魅力炸裂)。ストーリーをシンプルに説明する見事な演出(あのアニメ!)。その他、光具合の妙、CGの妙、音楽の妙などなど。もう好き過ぎる!
しかし、この映画が特段に優れているのは大きく3点。
ひとつは、暴力シーンの巧さ。パンチやキックといった軽い?ものから、激しい銃撃戦まで多種多様な暴力を、時にあっさりと、時にじっくり丁寧に描いてまったく飽きさせない。しかも後半にはしっかりとカタルシスを感じられる凄いシーンを持ってくる。
次に、主人公のキックアスの絶妙なキャラクター設定。冒頭のセルフバーニングシーンから倉庫裏シーンまで、ティーンエイジャーの等身大的な描き方が実に巧い。ほとんどの男子は羨望的な感情も感じつつ、共感しちゃうんではないか。
そして、何よりも、ああ何よりも、ヒットガール役のクロエ・グレース・モレッツ。超〜かわいい。ぼくは44歳で3児の父だけれども、もう1回言う。超〜かわいい。ひとつひとつの仕草、表情(特に口元)が、唯一無二のもの。誰でも思いつく喩えを言うなら「レオン」のナタリー・ポートマン。年齢と役柄が見事にマッチした好例。もうオトナになんかなって欲しくない(ロリコンかよ)。
難点はもちろんある。御都合主義も甚だしい無理くりなストーリー展開とか。でも、そんなツッコミはどうでもいい。見ていて爽快。痛快。原作漫画のみならず、DVD買っちゃう勢いで好き。いや、これ書いたら即Amazonで買う。
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[memo]
・抽選準備、集計作業、精算内容確認、事務分掌作成、育休について面談。
・sugar.bとblackとランチ。「レガロ」。
・「kick ass」★★★★★。らぶ。

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インフル3日目〜治癒

2011-03-20 (日)

NEWS 映画TVラジオ 身体

朝、普通に目が覚めた。頭痛、喉の痛み、腰痛は残るものの、発熱時特有の関節痛などはなない。実際、熱を計ってみると36.6℃。久しぶりの平熱。よかった。

まだ食欲はない。おかゆ食。でも味噌汁も少し飲めた。食後、薬を飲んで、新聞に目を通す。…といっても、せいぜい見出しが限界で、小さい文字を読もうとするとくらくらする。あきらめて、ベッドへ。思った以上に、衰弱しているのかも。
昼飯を食べたら、少し元気が出てきた気がした。ベッドに横になっても眠れる気がしない。ふと思いたって、ラジオをつけてみる。ちょうど「山下達郎サンデーソングブック」の時間。ずーっと音楽ばかり流れている。CMもない。違う番組かと思ったら、途中で達っつあんの声が。スペシャル編成なんだとか。素晴らしい。
※ファンの方が達っつあんの言葉を書き起こしたブログ
その後「福山雅治トーキングFM」「あ、安倍礼司」もスペシャル編成。特に「安倍礼司」は、生ラジオドラマという暴挙。あまり効果があったとも思えないが(笑)、スタッフの思いは伝わってくる。ラジオというメディアの存在価値を改めて感じた午後。
夕食後は、さらに元気がでて、「劇的ビフォーアフター2時間スペシャル」を見る。別に何でもよかったけれど、本を読む元気はなく、夜のラジオには好きな番組はなく、なんとなくなテレビ視聴。大家族のリフォーム話で、まあ、ほのぼのとしてて、よかった。でも2時間近いテレビは疲れてしまい、すぐにベッドへ。
…と。今度はなぜか夜中に目が覚めてしまう。まだ身体のリズムが。なんとなく手元のiPhoneを手にしたら、妙に情報欲がむらむらとわいてきて、ニュースサイトをみてまわり、twitterからも幅広く情報を拾う。気がつけば3時間ばかりそんなことを。これはこれでぐったりしてようやく午前3時過ぎに就寝。
そんな時間に心に響いたツイートをメモ的に。
  @: 今年卒業式が無かった人たちも多い。是非、この文章は若者に読んで欲しい!「卒業式を中止した立教新座高校3年生諸君へ。(校長メッセージ)」
 @itoi_shigesato: ことばは思想ですね。いい視点をいただいた。@ 数値や、具体的なエリアなどを示さず「日本全国に」とか「甚大な」とかいった言葉だけ述べるものがあれば、当座はスイッチを切る。僕自身の判断です。逆に、計器がたんたんと線量を測っているサイトはこまめに見ています。
 @: 「作家・高橋源一郎(@)さんの「震災で卒業式をできなかった学生への祝辞」」をトゥギャりました。 

 @gyutan
:
 
世界から心配されてる! / 町山智浩さんのつぶやきと世界の人たち 

 @seikoito:  福島出身の箭内道彦さんが素晴らしいコミュニケーション・サイトを作った。「THE HUMAN BEATS」 

 @krhaj: 岡田准一「所長!TNPって本気ですか!?」所長「私はいつでも本気だよ」岡田「だって日本語だし短くなってないし…」所長「わからないのかい?TNP。た~のし~~しい な~かま~~が ポポポポーーーン!!」

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ふたりの女性

2011-02-21 (月)

映画TVラジオ

見逃したあ!…と大後悔していたら、珍しく家人が録画していた「情熱大陸/今井美樹」。家人、GJ。
宮崎出身の一番?素敵な女性である今井さん。半年間密着したという当番組では、その素敵さが全開だった。真面目で、一生懸命、そして時々めんどくさい(笑)。ちょっと支えてあげないといけない、ホンの少しのめんどくささこそがパートナーである布袋さんが深く愛する部分なんだろう。そんな印象。いい夫婦だなあ。宮崎ライブの映像も貴重だった。
そして、長らく放置していた「プロフェッショナル/石岡瑛子」も見た。石岡瑛子さんといえば、名著「私デザイン」で、その足跡をよく知ってはいたものの、どんな声で、どんな佇まいなのかはこの番組で初めて知った。
御年71歳である。でも若い。その行動や思考が。
石岡さんは、グラフィックデザイナーの肩書きを捨て、単身NYに移り住んだのち(39歳で!)、次々とジャンルを超えたデザイン(主に衣装)を手がけていく。そのどれもが独創的であるばかりでなく、どこか石岡然とした雰囲気もあり、それでいて毎回新しいという凄さ。北京オリンピック開幕式の衣装なんて、圧倒的だったなあ。
歴史を感じさせながらも革新的で、品がありつつド派手。このバランスの凄さ。新作はブロードウェイ版「スパイダーマン」だとか。このためだけにNY行きたいぐらいだ。
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[memo]

・たまったメールに返信。契約書類。企画書。
・ランミ。
・久々にゆっくりした晩ご飯。
・「情熱大陸/今井美樹」「プロフェッショナル/石岡瑛子」

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DVD「仮面ライダーW 運命のガイアメモリ」

2011-02-13 (日)

映画TVラジオ

あまりの評判の良さに思わず借りてみて大正解。劇場で見ればよかった。実写版「あしたのジョー」を見てガッカリ感が大きかっただけに、この子ども向け映画の完成度の素晴らしさに溜飲をさげた。日本映画は素晴らしい。
無論、これはテレビドラマシリーズの映画版であり、世界観やキャラクターの設定を共有している前提のドラマである。ファンの為の映画である。それでも、66分(公開時は戦隊モノとの2本立てだった)の中に、これだけ詰め込んで、物語が崩れず(詰め込み過ぎではあるが)、キャラに命を吹き込み、子どもも、そして大人もしっかりと感動できる作品になっているのは奇跡的じゃなかろうか。
脚本、演出(特にアクション)、編集がちゃんとしてるのな。テレビドラマのラインを守りつつ、キャラクターの成長エピソードが際立っている脚本。台詞もいちいちかっこいい。ワイアーアクションと特撮、時にローテクをも自在に組み合わせて全く飽きさせないアクション。「メモリ」という小道具をパーフェクトに使い切って、ぐいぐい畳み掛ける演出。細かくカットを割りながらも、ちっともうるさくならない巧みな編集。そしてなにより、これは「仮面ライダーの物語である」ことがしっかりと軸にあることが素晴らしい。大人の方がむしろ泣く。
この映画のスタッフで、2時間のオリジナルヒーローもの(スパイダーマン的な)をつくって欲しいなあ。あ。いや、やはりライダーか。大人も楽しめる「新生仮面ライダー」。うん。見たいぞ。
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[memo]

・「OTV/ホイチョイプロダクション」★★★読了。
・娘2号と2度寝。至福。
・週末恒例、灰の掃除。車の洗車。TSUTAYAへ。読みたい漫画がみな貸し出し中。
・ミカちゃんが遊びに。Mery’sのチョコレート旨い。
・従兄の子どもの結婚式。神宮会館。食べ過ぎた。
・「仮面ライダーW 運命のガイアメモリ」★★★★★。

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映画「あしたのジョー」

2011-02-12 (土)

映画TVラジオ

子供ら(特にハナ)からせがまれて「あしたのジョー」を見に。「毎日かあさん」とか「グリーンホーネット」とか「キックアス」とかほかに見たい映画はあるのだけれど…。(「冷たい熱帯魚」はDVD待ちかなあ…)。以下、ネタバレ含みます。
冒頭、ちょっとビックリした。昭和な風景に登場する矢吹ジョー。「絵」としてすごく美しい。泪橋を渡るシーンではこれは意外に傑作なのかと思った。喧嘩シーンも悪くない。ちょっと期待しちゃおうかな…と思った途端、「○○コール」というガッカリシーンがあって、急にそこからぐだぐだに。こういうシーンを平気で描くのは日本映画の一番悪いクセかも。
前半はとにかくテンポよく物語が進む。つか進み過ぎ? 少年院での様々なエピソードが端折りに端折られている。力石と出会いました、試合しました、のみ。2時間という制約上やむをえないかなあ…とも思ったけれど、白鳥麗子とのどうでもいいような新エピソードが盛り込まれていたりして、バランスが悪い。
そして後半はなんかダレにダレる。ウルフ金串戦は、ダブルクロスカウンターを見せるためだけの試合でしかなくなっていて(せめてどんな選手かというエピソードぐらい挟まないと…)、その割に時間的には、結構引っ張ったりもする。そのくせ、肝心の力石戦は、すごくあっさり風。うーん。
せっかく俳優たちが頑張っているのに(特に伊勢谷は、かなり力石っぽかった。ギラつき感がハンパない)、この脚本、この演出では少し可哀想じゃないだろうか。なぜジョーと力石は惹かれ合ったか。そこだけはちゃんと描かないと、この映画は成立しないハズだ。力石が無理な減量までするわけだから。
演出上最悪なのは、どう見てもパンチが当たってない感。ボクシング映画として問題外じゃないかな。ジャニーズ俳優にマジパンチを当てるわけにはいかないんだろうけど(じゃあ出るなって話だけども)、この画像では何も伝わってこない。CG感たっぷりのモーションピクチャーもなあ。相当よろしくないと思うがなあ。あと、どうでもいいけどジャニーズといえば、映画のポスターがWEB上に全然落ちてない。そこまで肖像を守る姿勢は立派かもしれない。
いい作品になった可能性があったのにもったいない映画だった。

[memo]

・子供らと「あしたのジョー」★★。
・フードコートで牛丼食べて、床屋へ。
・パスタの仕込み。K邸へ。家族連れの大パーティ。わいわいと。

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映画「ぼくのエリ 200歳の少女」

2011-02-06 (日)

映画TVラジオ

鳥フルのせい?新燃岳?…まあ、その両方なんだろうけども、どうにも意欲減退な日日。こういうときこそ元気だしていきまっしょい!…とそれなりに普段は元気に過ごしているつもりでも、週末にどーっと無気力感に陥るな。まあ、無気力つったって、鬱々としているわけではなく、家事と子供との時間に追われている分マシではあるが。
この無気力感って口蹄疫の最中に感じていたものと同じ種類である。口蹄疫の際は、8/27の終息宣言を受けて、気持ちのリセットが出来た。鳥フルは季節が変わるにつれて徐々に開放される部分もあるだろう。が、新燃岳の方は怖い。報道にあるような享保噴火(1年半の噴火の最後に大爆発)に近いとなれば、ずーっとこんな「もやもや」といった気分で過ごすことになるのだろうか。はー。うんざり。
まあそんなこんなで、脳内活動をたっぷり休ませた今週末に拾い物の映画を1本見た。「ぼくのエリ 200歳の少女」。
ホラー映画?ラブストーリー? 「相当面白いらしい」という以外の予備知識ないまま、なんとなくTSUTAYAで借りてきた。冒頭30分ぐらいは「あれーハズしちゃったか?」と思ったぐらいだけれども、これが素晴らしく面白い映画だったのだ。
スウェーデン映画。練りに練られた脚本と、抑制の利いた演出と、ここぞというところの大胆な描写のバランスが凄い。冒頭でハズしちゃったか…と思ったのは、必然性のある抑制だったのだ。
映画「ナビィの恋」で登川誠仁が演じた「恵達」に通じる登場人物が出てくる(…なんて感じるのは、ぼくぐらいかもしれないが)。まあ、息子の名前に使ったぐらいであるから、この手の「男」っぷりにはぐっと惹かれてしまうのだ。
いずれにしても、エンターテイメントとして完成度の高い作品。北欧の寒々しい風景が舞台としても活きている。このパワー凄いな。ちょっと元気でた。
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[memo]
・「岳」1,2。「北斗の拳」22,23。
・子供らと。パン屋、tsutaya、珈琲。
・リンコとベッタリと過ごす午後。
・「ぼくのエリ」★★★★★。

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(DVD)ベストキッド

2011-01-30 (日)

映画TVラジオ

[memo]

・寝坊。降灰の片付け。洗車。
・午後は日向ぼっこしながら読書。「毎日かあさん7/西原理恵子」★★★★。この世界観にひたる至福。
・TSUTAYA、FOODALY。トマト鍋。
・「ベストキッド」★★★★。思いのほか、とてもよくできている。青春スポコンもののテッパンストーリーをローティーンに置き換えただけだが、主演のジェイデン・スミス(ウィル・スミスの息子)がいい動き(演技?)をするので、飽きない。よく出来てます。
・「芸術闘争論/村上隆」。

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